王道な順張り&シンプル裁量の手法-EURUSD-20181207

王道な順張り&シンプル裁量の長い足

王道な順張り&シンプル裁量の長い足での条件が2018/12/07 12:00の始値で長い足の条件を満たした。
一本前のローソク足はトンボなので転換のサインだがとりあえずは中間の足で確認する。

王道な順張り&シンプル裁量の中間の足

2018/12/07 12:00で長い足から中間の足に切り替えた。

この時は、少し下げ気味な感じがしたがとりあえず条件は満たしているので短い足に切り替える

王道な順張り&シンプル裁量の短い足

2018/12/07 12:00で長い足⇒中間の足⇒短い足に切り替えた時点では条件を満たしていないので様子見

2018/12/07 13:15の始値では微妙な動きなのでもう少し様子見した。

2018/12/07 13:30の始値で条件を満たしたので指値を入れたがその直後から下降へと転じたww

直近の安値付近に逆指値を入れたのでロスカットには引っかからずに2018/12/07 15:30にT/P1は決済されたので残り半分のポジションは逆指値を変更しましたがその直後にすぐにT/P2はロスカットを食らったww

少し、チャートを眺めていたら短い足で条件が揃ったので、再度 2018/12/07 17:30で指値を入れたが、今回は利益確定を10Pipsとした。

2018/12/07 18:30にT/P3は決済されたが、T/P1で利益が出ていたので、逆指値を変更しませんでした。

その結果、一時的に下がったがロスカットは食らわずにT/P4は決済された。

王道な順張り&シンプル裁量の結果

T/P1(利確):10 Pips

T/P2(利確):0 Pips

T/P3(利確):10 Pips

T/P4(利確):10 Pips

今回は連続してポジションを持ちましたがそれはなぜかというと、既に長い足で条件が満たされていたので、その方向に伸びる可能性があったことと、短い足で条件を満たしていたからです。

それにT/P1で利益が出ていたので、T/P3で損失がでても、プラスマイナス0になること、ローソク足の形をしっかりとみたことですね

当然、移動平均線とローソク足の位置関係は大切ですが、ローソク足の形も大切です。

特に、ヒゲ付きのローソク足は注意深くみましょう

詳細な手法は
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